オーストラリア留学のアイエス ワーキングホリデー ワーキングホリデー体験談 生徒インタビュー |
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Mr Yoshiki HOSHIJIMA (23歳) |
| 2002年3月よりワーキングホリデービザでシドニーに滞在。帰国前に英語力を試す為TOEICに挑戦。 |
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Q.ワーキングホリデーをしようと思ったきっかけは何ですか。
大学で就職活動の時期にいまいちやりたい事が明確でなく、以前から希望していた海外留学を考えました。卒業前に休学して1年間オーストラリアに来る事にしました。
Q.最初に語学学校に通いましたか。
最初はAPC(オーストラリアン・パシフィック・カレッジ)に通いました。
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Q.APC(オーストラリアン・パシフィック・カレッジ)は如何でしたか。
クラスメイトと先生に恵まれ、雰囲気の良い学校でした。生徒の国籍が豊富で色々な国の生徒と友達になることが出来ました。メキシコからの留学生とはとても仲良くなり、学校終了後もずっとよく遊びに行ったりしていました。 |
Q.ホームステイは経験しましたか。
3ヶ月間ホームステイをしました。50代くらいのおばさんと犬一匹の家庭でした。厳しい人でしたが一人暮らしだったので会話をする機会がたくさんあり、英語の勉強になりました。 |
Q.その後はどうしましたか。
La Lingua(ラリングア)という会話の学校に行きました。一般英語のコースとは違い授業の半分以上は生徒が話していました。日本人と韓国人がほとんどでしたが、ここでも良い先生に恵まれ、会話は上達したと思います。
Q.語学学校の後はどうしましたか。
帰国後の就職活動を考え、こちらで身に付いた英語力を証明できればと思いTOEICを受験する事にしました。始めはUniversal(ユニバーサル)のTOEICコース2週間を受講しました。ここでは模擬テストで700点位でした。その後にSteven先生のTOEICコースを受講しました。 |
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Q.Steven(スティーブン)先生のTOEIC講座は如何でしたか。
2週間のコースでTOEICで使える文法を集中的に学びました。TOEIC試験には問題の傾向や解き方のコツがあり、穴埋め問題や間違い探し問題でそのコツを徹底的に学びました。最後に受けた公式テストでは初めての試験で910点を取る事ができ、とても満足しています。 |
Q.帰国後はどうされますか。
帰国したら外資系の企業を目指して就職活動をします。今回の1年間の滞在で日本の外で色々なものを見て、色々な人に出会って、またどこか違う国に行って見たいと思いました。仕事をしてお金が貯まったらまた違う国に行こうと思います。 |
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Q.これからワーキングホリデーでオーストラリアに来られる方に一言お願いします。
1年間の滞在は時間が過ぎるのがとても早いです。だらだらしていたらすぐに過ぎてしまうので、やりたい事を決めて目標を持って過ごしてください。 |
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