オーストラリア留学のアイエス ワーキングホリデー ワーキングホリデー体験談 仕事体験記 |
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仕事体験記 |
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Mr Kosuke ENOSHITA |
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仕事内容 |
1.YHA ? ベッドメイキング
2.現地のカフェ キッチンハンド
3.ROSSのパン屋 (魔女の他急便のパン屋) |
| 必要な能力 |
1.特になし
2.特になし
3.特になし |
| 探し方 |
1.とびこみ
2.とびこみ
3.掲示板 |
| 給料(1週間) |
1.$330
2.$200
3.無給で滞在費無料、パンいっぱい |
| 時間数 |
1.週30時間
2.週20時間
3.5日間のみ |
| 期間 |
1.3ヶ月
2.2ヵ月半
3.5日間 |


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1.YHA
ベッドメイキングをした。皆本当に良い人で、いい意味で適当で良かった。朝が弱いのでちょっと朝から働くのがつらかった。時給も良かった。月2回くらいパーティがあってかなりおもしろかった。
2.カフェ
皿洗い等のキッチンハンドをしていた。YHAに比べて忙しかった。料理の世界はやはり多少なりともしっかりしている。でも、日本みたいに厳しくなく、シェフもとても気さくでいい人だった。バリスタに習ってコーヒーを作って遊んでいた。ご飯もいっぱい食べさせてくれてそれがまたうまかった。
3.ROSSのパン屋
映画「魔女の宅急便」の舞台になっていると噂されているパン屋。ガーデニング、パン屋の手伝い、日本人観光客の案内をした。楽しく仕事が出来た。パンもいっぱい食べて、エプロンも着た。
仕事を探す時は、とにかく見つかるまで回ることが大切です。。あきらめなかったら必ず見つかります。1ヶ月はかかるつもりで通りの全てのお店に行こう。見つからないことは絶対ないです。自分もカフェを探す時、40件程は回りました。
オーストラリアでは経験がなくてもどんどん色々な事をさせられるから面白いです。3つともやったことがなかったのに色々なことをさせてもらいました。YHAでは働き出して2日目でワンフロアーを受け持ち、初めは仕事が遅くて申し訳なく感じました。カフェではシェフってすごいなと思い、なのにすごく良い人でした。今思えば、本当に楽しく働けて充実した日々でした。
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Mr Yuki IIDA |
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仕事内容 |
1.映画エキストラ
2.回転寿司 すしシェフ |
| 必要な能力 |
1.坊主にする覚悟
2.特になし(英語力) |
| 探し方 |
1.掲示板
2.掲示板 |
| 給料(1週間) |
1.仕事量によって違う(時給$16)
2.$200-$350 |
| 時間数 |
1.1日12時間くらい
2.週30-50時間 |
| 期間 |
1.3ヶ月
2.2ヵ月半
3.5日間 |


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1.映画(The Great Raid)エキストラ
ゴールドコーストで偶然「日本兵エキストラ募集」の貼り紙を見ました。オーディション、ヘアカット(坊主にしなければいけなかった)を経てロケが始まりました。1度現場に行くと12時間くらい拘束されるのですが、ほとんどは「待ち」で、一度もカメラが回らない日もありました。自分がせりふをもらい、実際に演技をしている時はちょっとだけ「役者」の快感を感じました。本作の中で米兵の捕虜に向かって「コラー!戻れぇ!!何をしとるかー!」と叫んでいるのは自分です。公開(2003年末予定らしい)された時、スクリーンで自分の姿と声を確認したら、僕はこの映画を”オレの映画”呼ぶつもりです。
2.寿司シェフ
「職がない」と一般的に言われているブリスベンであっさり仕事を見つけられたのはラッキーでした。その寿司屋は住んでいたシェアハウスの1階にありまsちあ。オーストラリア流の「SUSHI」に慣れるのに時間がかかりましたが、お客がほとんどオージーかチャイニーズで多少なりとも英語を使う環境だったのは良かったと思います。スタッフが足りない時は1ヶ月以上休みなしで大変でしたが、仕事ぶりを認められ、マネージャー的な仕事まで任されたことは大きな自信となりました。今振り返ってみても、ここでの仕事は「お金の為の仕事」ではなかったです。ボスやスタッフとの素敵な出会い。お客さんとの交流。「良い経験をさせてもらった上に、お金までもらってしまった。」これがワーホリを終えた今の心境です。
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