オーストラリアで現地アプリをインストールする方法|便利アプリ30選も紹介
- 2026年01月01日
- 留学ガイド
スマホやアプリは、もはや留学・ワーホリ生活に欠かせない必須ツールです。
日本で使っているスマホを持っていっても、アプリによってはオーストラリアのApp Store(iOS)やPlay Store(Android)でしかダウンロードできないことがあります。
この記事では、iPhone・Android別のオーストラリア用アカウント作成方法から、現地生活で本当に役立つ便利アプリ30選、よくある失敗と対策まで、出発前に読んでおくべき情報をまとめました。
出発前にしっかり準備して、現地で困らないスマホ環境を整えましょう!
お気軽にご相談ください!
なぜ日本のアカウントでは現地アプリが入らないの?
App Store(iPhone)とPlay Store(Android)は、アカウントに登録されている国のアプリしか表示・ダウンロードができない仕組みになっています。
例えば、オーストラリアの銀行系アプリやスーパーのポイントカードアプリなどは、日本のアカウントで検索しても出てこない、または「お住まいの国ではご利用いただけません」と表示されることがあります。
開発デベロッパーが「日本を含む全世界に配信」を設定していれば、日本のストアのままでも現地のアプリはダウンロード可能です。
解決策は大きく2つです。
| 方法 | メリット | デメリット |
|---|---|---|
| 新規アカウントを作成する |
日本のアカウントに影響なし 切り替えが簡単 |
アカウントが2つになる |
| 既存アカウントの国設定を変更する |
アカウントが1つ 管理しやすい |
残高・購入済みアプリのリセットが必要。現地のクレカが必要なケースも |
新規アカウントを作成する方法が断然おすすめです。 日本に帰国後もスムーズに戻せます。
iPhone:オーストラリア用Apple ID作成手順

★ステップ別の手順
① App Storeを開く
右上のアイコン(またはプロフィール画像)をタップ→「Apple IDを表示」→「サインアウト」で一度ログアウトします。
② 新規Apple IDを作成する
App Storeの画面下にスクロールすると「Apple IDを作成」が表示されます。これをタップして手順を進めます。
③ メールアドレスとパスワードを設定する
普段使っているものとは別のメールアドレスを用意するか、新しいiCloudメールアドレスを作成します。
④ 国設定で「Australia」を選択する ← ここが最重要
国設定を「Australia」にすることで、オーストラリアのApp Storeにアクセスできるようになります。ここで「Japan」を選んでしまうと現地アプリが表示されません。 必ずAustraliaを選択してください。
⑤ 支払い方法を「なし」に設定する
支払い方法の選択画面で「なし(None)」を選んでください。オーストラリアのクレジットカードを持っていない状態でカード情報を入力しようとすると、登録できずに詰まってしまいます。無料アプリのダウンロードだけなら「なし」で問題ありません。
⑥ 電話番号を入力して確認コードを受け取る
日本の電話番号で大丈夫です。1つの電話番号で複数のApple IDが作れるので、新しい番号を用意する必要はありません。
⑦ 登録メールアドレスの確認メールをチェックして完了
★作成後の切り替え方法
日本のアカウントに戻したいときは:
App Store → 右上アイコン → サインアウト → 日本のApple IDでサインイン
これだけでOKです。アプリのデータは基本的に消えません。
Android:オーストラリア用Googleアカウント作成手順

★ステップ別の手順
① Googleアカウントの作成ページにアクセスする
ブラウザで「Googleアカウント作成」と検索するか、accounts.google.comにアクセスして「アカウントを作成」をタップします。
② 名前・ユーザー名・パスワードを設定する
普段使いのGmailとは別のアドレスを作成します。yourname.australia@gmail.comのように区別しやすい名前にしておくと管理しやすいです。
③ 電話番号を入力して確認コードを受け取る
日本の電話番号でOKです。
④ Play StoreでアカウントとRegion(国設定)を変更する
Play Storeを開く → 右上のプロフィールアイコン → 「設定」→ 「全般」→ 「アカウントとデバイスの設定」→ 「国とプロファイル」からAustraliaを選択します。
⑤ 設定が反映されたらオーストラリアのPlay Storeが表示される
★注意点
Androidの国設定変更は1年に1回しか変更できない制限があります。頻繁に切り替えたい場合は、iPhoneと同様に最初から別アカウントを作成する方法を推奨します。
やりがちな失敗例と対策
① 日本のアカウントのID・パスワードを忘れる
現地アカウントに切り替えると、日本のアカウントからは一度サインアウトする形になります。帰国後に日本のアカウントへ戻すときにIDとパスワードが必要になります。
対策: 渡航前に日本のApple ID・Google IDとパスワードをメモしておく。フェイスIDで自動入力の設定をしたり、パスワードマネージャーアプリに保存しておくのが安全です。
② 支払い方法を「なし」にしなかったために登録できない
iPhoneでよくあるパターンです。オーストラリアのカードを持っていない状態でカード入力を求められ、「登録が完了できない」という状態になります。
対策: 支払い方法の選択画面で必ず「なし(None)」を選ぶ。この選択肢が表示されない場合は、ブラウザ版のApple IDページから直接作成してみてください。
③ 日本向けアプリが使えなくなる
国設定をオーストラリアに変えると、日本の銀行アプリや一部の動画配信サービス(アマゾンプライム・ネットフリックスなど)が地域制限でエラーになることがあります。
対策: これが新規アカウントを推奨する最大の理由です。別アカウントで運用すれば、日本のアカウントで入れたアプリには影響がほぼありません。ただし、すでにインストール済みのアプリは引き続き使える場合が多いです。
④ 渡航直前に焦って設定しようとする
出発当日や前日に慌てて設定しようとすると、確認メールが届かない・設定が完了しないといったトラブルになりがちです。
対策: 渡航の1〜2週間前に余裕をもって設定しておきましょう。現地到着後に新しいSimカードをゲットした後でも登録は可能です。
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ワーホリ・留学生の必須アプリ30選
ここからが本題です。オーストラリアでの生活に本当に役立つアプリをご紹介します。現地在住者が実際に使っているアプリをカテゴリ別にまとめました。

🚌 交通・移動

① Opal Travel
シドニーの交通系公式アプリ。残高確認やクレカでのチャージが可能です。※2026年現在はデビットカードやApple Pay等のタッチ決済での乗車が主流ですが、履歴確認に便利。
② TripView
シドニーの電車・バス・フェリーのリアルタイム時刻表アプリ。無料版でも十分使えますが、有料版($7.99)はよく使う路線を保存できて現地民にも大人気です。
他の都市の交通系アプリ:
- メルボルン → PTV(Public Transport Victoria)
- ブリスベン・ゴールドコースト → TransLink
- パース → Transperth
- アデレード → Adelaide Metro
③ Google Maps
必須の定番地図。ただし現地の公共交通機関の精度はやや低めなので、各都市の専用アプリとの併用がベストです。
④ Uber / DiDi
タクシーの代わりに使えるライドシェアアプリ。定番のライドシェア。深夜の帰宅時に重宝します。DiDiの方が安いことが多いので、両方入れて比較するのがコツ。
⑤ Waze
車に乗るなら必須のナビ。オーストラリアは速度超過の罰金が数万円単位と非常に厳しいため、スピードカメラや検問のリアルタイム検知に役立ちます。
⑥ GoGet
車を持たなくても必要な時だけ使えるカーシェアリングアプリ。IKEAやCostcoでの買い出しや週末のドライブに、時間・日単位で気軽に車を借りられます。
💰 節約・買い物

⑦ Woolworths / Coles
2大スーパーの公式アプリ。週替わりセールや限定クーポンで食費を大幅節約。ポイントカード(Everyday Rewards / Flybuys)もアプリ内で一括管理できます。
⑧ Too Good To Go
お店の余り物を格安($5〜8程度)で買えるフードロス削減アプリ。シドニーやメルボルンを中心に、カフェやベーカリーの食事をお得にゲットできます。
⑨ Cashrewards / ShopBack
オンラインショッピング時にこのアプリを経由するだけでキャッシュバックがもらえます。Booking.comやJB Hi-Fiなど、留学生がよく使う大手も対象で、長期滞在ならかなりの節約になります。
⑩ Groupon
マッサージ、ホテルビュッフェ、アクティビティなどが半額近くになるクーポンアプリ。週末にお得にローカル体験を楽しみたい時にぴったりです。
💼 仕事・求人

⑪ Seek / Indeed / Jora
仕事探しの3大アプリ。最大手の「Seek」と「Indeed」の併用が王道。さらに「Jora」を使うと、よりローカルに密着した穴場求人が見つかります。
⑫ LinkedIn
ローカル環境でのキャリアアップに必須。プロフィールを英語で充実させ、「Coursera」などのオンライン修了証を連携させておくと、採用担当者から直接声がかかることも。
⑬ Canva(履歴書作成に)
洗練された英語履歴書(レジュメ/CV)が作れるデザインアプリ。豊富な無料テンプレートを使ってスマホやPCで文字を変えるだけで、プロ見えするレジュメが完成します。
🏦 お金・銀行・送金

⑭ 銀行公式アプリ(ANZ / Commonwealth Bank / NAB / Westpac)
口座を開設したら即ダウンロード。残高確認や送金が即座に完結します。特にCommonwealth Bankのアプリは使いやすさ抜群です。
⑮ Wise
海外送金の必須アプリ。日本からの初期費用送金や、帰国時にドルを円に戻す際、街中の両替所より圧倒的に安い手数料と好レートで送金できます。デビットカードでのタッチ決済も優秀。
📱 コミュニケーション・SNS

⑯ WhatsApp
現地シェアハウスや職場での連絡用メッセージアプリ。オーストラリアではLINEに代わる主役なので、到着後すぐにインストールしましょう。
⑰ Instagram
語学学校や現地での友達作りは「インスタ教えて」が定番。連絡先交換の主流です。
⑱ Facebook / Marketplace / Messenger
現地ではコミュニティツールとして現役。「Facebook Marketplace」は、シェアハウス用の家具や自転車などの中古品を安く調達するのに大活躍します。
⑲ Gumtree
オーストラリア版メルカリ。家探し、仕事探し、中古品売買まで幅広く使われており、Facebookと並行チェックが基本です。
⑳ Meetup
言語交換やスポーツ、趣味の集まりを探せるアプリ。友達作りや英語のアウトプットに最適。
🏥 緊急・医療・保険

㉑ Emergency+
GPSで現在地を自動通知しながら、緊急通報「000」にかけられるアプリ。万が一の備えとして必須。
㉒ HotDoc / HealthEngine
近くのGP(かかりつけ医)を検索し、24時間オンライン予約できるアプリ。英語での電話予約が不安でも安心です。
㉓ OSHC・OVHCアプリ
学生強制保険や海外ビジター健康保険など、加入している保険会社のアプリ。デジタル保険証として使え、診察後の保険金請求(クレーム)もアプリから一瞬で終わります。
🎓 英語学習

㉔ Duolingo / HelloTalk
隙間時間の「Duolingo」と、世界中のネイティブとチャット・通話ができる「HelloTalk」。日常の英語環境作りに最適です。
㉕ Claude
英語の壁を解決するAIアシスタント。単なる辞書代わりに留まらず、メールの添削、求人応募のカバーレター作成、ニュアンスの違いなどを日本語で何でも相談できる最強の相棒。
✈️ 暮らしのサポート

㉖ 携帯キャリア公式アプリ
データ残量の確認やプラン変更、チャージが手軽に行えます。ギガ不足を防ぐために通知をオンにしておきましょう。
㉗ TRS
帰国・一時帰国時の免税手続き(GST払い戻し)アプリ。1店舗で$300以上の買い物をした場合、空港で並ばずに事前申請が可能です。
🎬 エンタメ・音楽・チケット

㉘ Netflix / Amazon Prime Video
日本の見放題アカウントがそのまま使えます(一部配信ラインナップは変動)。音声や字幕を英語に設定して、日常的なリスニングの底上げに。
㉙ Spotify
音楽やポッドキャスト用。好きなアーティストの英語ポッドキャストは継続しやすい学習教材になります。学生ビザ保持者は割引の対象になります。
㉚ Ticketek AU
オーストラリア最大のチケット販売アプリ。コンサートだけでなく、現地で大人気のラグビー(NRL)やオージーフットボール(AFL)の観戦チケットもここで購入できます。
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必須アプリ一覧表
| カテゴリ | アプリ名 | 特に必要な場面 |
|---|---|---|
| 交通・移動 | Opal Travel | シドニーで乗車履歴・割引の確認 |
| TripView | シドニーのリアルタイム時刻表 | |
| Google Maps | 定番の地図ナビ | |
| Uber / DiDi | 引っ越し、タクシー代わり | |
| Waze | スピードカメラ・検問対策 | |
| GoGet | カーシェアアプリ | |
| 節約・買い物 | Woolworths / Coles | 毎週の食料品・日用品の買い物 |
| Too Good To Go | 売れ残り商品を格安で調達 | |
| Cashrewards / ShopBack | キャッシュバック | |
| Groupon | ホテルビュッフェやスパのお試し格安体験 | |
| 仕事・求人 | Seek / Indeed / Jora | ローカル仕事探し |
| キャリアアップ・スカウト | ||
| Canva | レジュメ/CV作成 | |
| お金・送金 | 銀行公式アプリ | 現地口座の残高確認、友達への送金 |
| Wise | ドル円両替、タッチ決済 | |
| 連絡・SNS | 職場、ホストファミリーとのメイン連絡先 | |
| 現地での友達との連絡先・日常の交換 | ||
| Facebook / Messenger | Marketplaceやローカルコミュニティ参加 | |
| Gumtree | オーストラリア版メルカリ | |
| Meetup | 友達作り、言語交換 | |
| 緊急・医療 | Emergency+ | 万が一の緊急通報「000」 |
| HotDoc / HealthEngine | 近くのGP オンライン予約 | |
| 保険会社アプリ(Medibank等) | デジタル保険証の提示、医療費払い戻し | |
| 英語学習 | Duolingo / HelloTalk | 隙間時間の学習、チャット・通話 |
| Claude | 英文メール添削、疑問解決の最強AI相棒 | |
| 暮らしのサポート | 携帯キャリアアプリ | 月々のデータ残量確認、プラン変更 |
| TRS | 免税手続き | |
| エンタメ | Netflix / Amazon Prime | リスニング力アップにも重宝 |
| Spotify | 移動中の音楽、ポッドキャスト | |
| Ticketek AU | コンサート、スポーツ観戦 |
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日本のアプリを現地でも使い続けるには?(VPN)
国変更をしても、一部の日本向けサービスは「地域外からのアクセス」として制限されることがあります。特に動画配信サービス(TVer・NHK+・ABEMAなど)がその代表です。
こういった場合に使えるのがVPN(Virtual Private Network)です。
VPNの最大の特徴は、セキュリティの高さです。たとえば、無料のWi-Fiスポットはほかの人も利用するため情報漏洩のリスクがありますが、VPNだとサーバーとのやりとりを暗号化して第三者から見えなくするため、情報漏洩のリスクが激減します。とくにセキュリティ面が心配な海外では、うってつけのネットワークと言えます。
ワーホリ・留学生におすすめのVPNサービス
| サービス名 | 月額目安 | 特徴 |
|---|---|---|
| NordVPN | 約$20〜30/月 | 速度・安定性・セキュリティのバランスが良い。最もポピュラー |
| ExpressVPN | 約$16〜23/月 | 速度が速い。日本語サポートあり |
| Surfshark | 約$23〜30/月 | 価格が安い。接続台数無制限 |
VPNは1ヶ月ずつの更新だと割高ですが、「2年まとめ買いプラン」を選ぶと料金が半額以下になります。オーストラリアに長期滞在する方はまとめて加入しておくのが圧倒的にお得でおすすめです。
注意点:
各動画配信サービスは、著作権の兼ね合いからVPNによる地域制限の解除を規約で制限している場合があります。そのため、VPNを繋いでいても動画が見られなくなることがありますので、あくまでも自己責任でのご使用となります。
よくある質問(FAQ)
Q. 渡航前に全部設定しておくべき?
A. できれば渡航の1〜2週間前に新規アカウントを作成しておくことをおすすめします。ただし、現地でも設定できます。Wi-Fiに繋がれる環境があれば問題ありません。
Q. Apple IDを2つ持つことに問題はある?
A. Appleの規約上、問題ありません。1つの端末で複数のApple IDを使い分けることは一般的に行われています。
Q. アプリの課金(有料アプリ・アプリ内課金)はどうする?
A. オーストラリアのApple IDに現地のクレジットカードを登録するか、「App Store & iTunes ギフトカード(Australia)」をスーパーやコンビニで購入してチャージする方法があります。Woolworthsなどで$20・$50単位で売っています。
Q. 日本の銀行アプリが使えなくなるのが心配
A. 日本のアカウントを別に残しておく方法(新規アカウント方式)であれば、日本のアカウントでインストール済みのアプリはそのまま使えることがほとんどです。ただし、アプリのアップデートは日本のアカウントに切り替えて行う必要があります。
Q. オーストラリア在住者がよく使っているSNSは?
A. WhatsApp・Instagram・Facebookが三大SNSです。日本で主流のLINEは現地の人はほとんど使っていないため、現地の友人や職場への連絡はWhatsAppが必須になります。
まとめ
| テーマ | ポイント |
|---|---|
| アカウント作成 | 新規アカウントを作成する方法が最もトラブルが少ない |
| iPhone | 国設定をAustraliaに・支払い方法は「なし」を選ぶ |
| Android | 別Googleアカウント作成 → Play Storeで国設定変更 |
| 失敗を防ぐ | 渡航1〜2週間前に余裕をもって設定する |
| 必須アプリ | Opal Travel・Canva・WhatsAppは最優先 |
| VPN | セキュリティ面でのおすすめ |
スマホの準備は渡航準備の中でも後回しにされがちですが、現地に着いてすぐ必要になるものばかりです。ぜひ出発前に一通り設定しておきましょう。
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プロによる専門サポート: MARN保持者が最新のビザ情報や制度変更に迅速対応。
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スマホの設定ひとつとっても、事前に知っているかどうかで現地での最初の数日が大きく変わります。
現地でのリアルな暮らし(スーパーでの賢い買い出し術、家探しのコツ、物価が高いオーストラリアでの節約方法など)、渡航前にはなかなか見えにくい現地の生活情報は、事前に知っておきたいことばかりですよね。
アイエス留学ネットワークでは、ビザや学校の手続きだけでなく、こうした現地生活の細かい疑問にもお答えしています。シドニーのオフィスに常駐するスタッフが、実際の現地経験をもとにリアルな情報をお伝えします。
「まだ何も決まっていない」「渡航するかどうかも迷っている」という段階でも大丈夫です。お気軽にご連絡ください。
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