オーストラリアの定番コーヒーメニュー8選 一覧表
- 2026年01月29日
- 留学ガイド
オーストラリアは世界でも有数のカフェ文化を誇る“コーヒー大国”
オーストラリア滞在中は、ぜひ現地のカフェで本場の味を楽しんでみましょう!
今回は、オーストラリアでよく見かけるコーヒーメニューを種類ごとにわかりやすく解説します!
基本のコーヒー 8選
①エスプレッソ(Espresso)
コーヒー豆の旨みをギュッと濃縮した一杯
短時間でしっかりカフェインを摂りたい人におすすめ!
シングル2杯分(60cc)で飲むエスプレッソは、
Doppio(ドッピオ)とも呼びます。

②ロングブラック(Long Black)
お湯にエスプレッソを注いで作る大人のコーヒー
アメリカーノより香りが残りやすい。
ブラック派で香りを楽しみたい人におすすめ!

③ラテ(Latte)
エスプレッソにスチームミルクをたっぷり加え、
表面に少しフォームミルクをのせたもの。
ミルクが多くまろやかな味わいで、コーヒー初心者や
ミルクの甘みが好きな人にぴったり!

④フラットホワイト(Flat White)
ラテよりもミルクのフォームが少なく、コーヒー感が強め
コーヒーの味をしっかり感じたいけど、
飲みやすくしたい人におすすめ!

⑤マキアート(Macchiato)
エスプレッソにほんの少しミルクフォームを加えたもので、
エスプレッソの味を活かしつつまろやかさをプラス
ブラックコーヒー派だけどミルクも少し欲しい人におすすめ!

⑥モカ(Mocha)
エスプレッソにチョコレートを加え、スチームミルクと
フォームミルクをたっぷり注いだ甘めのコーヒー
チョコレートの風味とコーヒーのコクが楽しめる!

⑥カプチーノ(Capcino)
泡が多くてふんわりした口当たりが好みの人に最適
見た目もおしゃれで朝の一杯に人気!

⑧おまけのホットチョコレート(Hot Chocolate)
ココアベースの甘いホットドリンク
コーヒーは苦手だけど甘くて温かい飲み物を楽しみたい人向け

覚えておくと役に立つミルクの種類
・Skim milk(低脂肪牛乳)
乳脂肪分を減らしたカロリーが低い牛乳
脂肪分が少なくあっさりした味わいです!
・Soy milk(豆乳)
大豆から作られる植物性ミルクでタンパク質やカルシウムが豊富。
豆乳アレルギーに注意。
・Almond milk(アーモンドミルク)
水とアーモンドから作られる植物性ミルクで、
ナッツの香ばしさが特徴的
・オーツミルク(Oat milk)
オーツ麦から作られるミルクで、コクがありクリーミー
泡立ちも良くラテに適しています!
健康や味の好み、アレルギーなどに合わせてミルクを選んでみましょう!
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